CMSの問題
CMSには悩まされている。
1993年にはWebページに関係する仕事はしていたが、
初めて自分でWebページを作ったのは
1999年 HTMLを手で書いた
2004年 owada.orgを取得 HomePageBuilderを使った
2006年 iWorksのCMSでWebページを作り始めた
2012年 appleのホームページサービスが終了
sakura.owada.ne.jp
さくらインターネットにサイトをRapidWeaverに作り始めた。
2014年・ウェブページ「大和田龍夫」の内容がめちゃめちゃに壊れた。
タイトル・日付・カテゴリー・本文が一致していない。
とりあえず本分にタイトル・カテゴリを付け直す作業を開始した。
インターネット選挙
インターネット選挙
内容は不明だ
http://net-election.com/
とか
http://senkyowatcher.jp
は見事
データサイエンスの基本が分かっていると正直脱帽だった。
tumblr
Tumblr
久しく使っていなかった
まだ使い方をよくわかっていない。
http://owada.tumblr.com
私がその存在を知ったのは水野美紀が使っているということがきっかけだった。
http://mikimizuno.com
でも、検索順位は旧いオフィシャルページが上にあったりする。
水野美紀で検索するとすごい写真が出てきてびっくりする。
開花情報
http://www.jr.cyberstation.ne.jp/
エリア、キーワード、今花が楽しめる
などから検索できる。
「意表」をつく梅林はないけど、重宝しそうだ。
桜の開花情報・紅葉開花情報もある。
http://evt.cyberstation.ne.jp/main.asp?ID=CSJ&KD=UME&AC=P1002&AVL=on
古地図と歴史
Old Maps Online
古地図が歴史と空間をうまいこと利用して整理されている。
http://www.oldmapsonline.org/
何に使うというものではないけど。魅力的だ。
http://wired.jp/2012/03/12/old-maps-online-lets-you-find-your-way-around-17th-century-holy-roman-empire-ars/
患者の気持ち
「患者の気持ち」
http://www.kanja.jp/
ほとんどの科目・特徴で検索できるみたい。
医者をWebで探すとか、口コミで探すってのも随分危険な話だってのは聞いたことあるけど、実際どうやって探しているのか気になる。
なるほど見ていていくつか気がついた。
- キーワード検索はできない
- 症状からも検索はできない
- 登録されていない病院は検索できない
- お勧めの病院は詳しくでるがそうでない病院は連絡先しかわからない
- その病院の評判はわからない
病院を決めるのはどうやってか?
- 医療のトレンドに沿った治療をやってくれる病院
- 先端医療をしてくれる病院
- (やっぱり)評判のいい病院
- 知人に紹介してもらう
- とにかく近くの病院
- 今、見てくれる病院
- 通勤(通学)途上にある病院
評判は危険なことは分かると思う。かといって、権威によるランキングもどうかと思う。この病院選びというのはなかなか難しい。10年以上昔に、インフルエンザになった。そのときに観て貰った医院では、どうやら最先端の薬を処方してくれたらしく、薬剤師は感心していた・・・。しかし、その病院に妻は行ったことがあるらしく「二度といかない」と怒っていた。私が小さい頃には、その病院は「ヤブ」と有名だった病院なんだけど、既に代替わりをしていた。そんなことはよくある話だと思う。