ゴドーは待たれながら

ゴドーは待たれながら
http://www.geigeki.jp/performance/theater019/

godo-ookura

いとうせいこう作・きたろう
によるマボロシの作品がなんと大倉孝二・ケラリーノサンドロビッチによって実現。
悪くないんだけど、やっぱり「得るものが何も無い」と大倉孝二が言うだけけのことはある「不毛感」がある。
これをやったきたろうさんの映像って見てみたいと思った。
でも、それ以上でもそれ以下でもないような気がする。