パンクスタイル

入江雅人グレート一人芝居「パンクスタイル4」

3作品
走れメロス
阿佐ヶ谷の狼男
地獄のワークショップ
やる予定だったのか「劇団松田優作による芝浜」(やらずに22:00終了)

入江雅人グレート一人芝居「パンクスタイル3」

3回目となったこのシリーズ
すごいことになってしまった。
https://togetter.com/li/1285885

「SF眠れぬ夜のために」の稽古
劇団松田優作による落語「粗忽長屋」
パイト募集
「映研のゾンビ」(福岡弁バージョン)
「阿佐ヶ谷の狼男」
puncstyle3
よかった。

入江雅人グレート一人芝居「パンクスタイル2」

4月にあった
入江雅人グレート一人芝居パンクスタイル「オリジナルシング」
から
入江雅人グレート一人芝居「パンクスタイル2」
とスタイルが微妙に変わっている。

どうやら、マルセ太郎を目指す「原作があるものを一人芝居でやる」というのは路線変更して、
オリジナルの一人芝居の稽古場を見せるというスタイルに定着するようだ。
定着するかどうかは
4回ステージとしたことについて総括をして次回が決まるようだ。

新作「途中まで」
新作「    」
旧作「    」
やっぱり過去の名作をブラッシュアップするのは「なつかし嬉しい」

入江雅人グレート一人芝居パンクスタイル 『オリジナルシング』

http://apoc-theater.net/events/event/1693/
originalthing
すごい。
暗転は観客自らまぶたを閉じる。
照明も、客が・・・。
舞台の台運びも客が・・。
入場料は自ら受け取る。
椅子は並べてくれていた。
片付けは各自。

走れメロスは〇
ゴドーを待ちながらも〇
最後のゾンビの話も◎
そう「マルセ太郎」化しているけど。多分、それでいいのだ。