第九夜「ガープの世界」

「ガープの世界」
ジョン・アーヴィングの小説
映画監督はなんとジョージ・ロイ・ヒル


ぴあ・シティロードで読者投票による「ベスト10」でなんと、
ぴあでは「ET」が一位だったとき、
シティロードでは「ガープの世界」が一位だった
強烈な個性だ。
そんな記憶が残っている。

ロビン・ウィリアムズが映画に登場したのはこの映画が始まり。
アメリカ映画も捨てたもんじゃないと思うようになった。
ロビン・ウィリアムズは以後3つばかり印象的な映画がに出逢う。
(2014年に自殺、この映画とあまりに違う結末に残念で仕方ない)